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東日本大震災において被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げるとともに、亡くなられた皆様に、心より哀悼の意を表します。
一刻も早い被災地の復旧を心からお祈り申し上げます。 |
丸の内病院 院長
中土 幸男 |
| 被災地にお住まいの妊産婦さん及びご家族の皆様へ |
当院では、日本産科婦人科学会及び日本産婦人科医会の要請を受け、被災地の妊産婦さん、婦人科疾患を有する患者さんの安全と健康のために全力をつくす所存であります。
つきましては、被災地域からの妊産婦、婦人科疾患患者さんの受診や転院等、可能な限り受け入れさせていただきます。
受診をご希望の方は下記までお問い合わせ下さい。
来院の際は、十分気をつけてお越し下さい。 |
丸の内病院 母子医療センター
センター長 北村 文明
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| お問い合わせ先 |
電話番号:0263−28−3003(代表)
内 線:1009 (母子医療センター)
母子医療センターホームページはこちら |
| 被災された皆さんへの当院の取り組み |
- 災害支援ナースの派遣
長野県看護協会からの要請を受け、当院医療安全管理部感染対策課 田中裕子課長代理を被災地へと派遣しました(3月23日)
- お薬の長期処方の自粛
被災地へ必要ない薬品が供給できるよう、出来るだけ長期処方(1ヵ月以上)を自粛し、必要最低限の最適な処方を行っています
- 節電
エレベーターの使用を控えています
不必要な電灯を消しています
空調の設定温度を下げ省エネを推進しています
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